国内の名刺使用量は年間100億枚?!
紙を使わない名刺交換の新しい形<モバイル電子名刺システム>の誕生です。

国内の名刺の使用量は1日当たり約3,000万枚、年間約100億枚といわれています。木材資材や環境問題が叫ばれている今、無駄な紙の消耗を省き、通信で電子名刺を配信するシステムが脚光を集めつつあります。
モバイル電子名刺システムは、超小型フェリカ端末を使って相手の携帯に自分の電子名刺、さらに企業情報や商品情報といった付帯情報も送信する事が出来ます。情報送信の方法は、自分のフェリカ端末に相手の携帯電話をタッチしてもらうだけ。すると携帯には電子名刺が自動的に表示され、ワンタッチで自分の携帯・会社の電話・メールへの発信・登録が可能となります。相手は、紙の名刺交換のような携帯への名刺データ打ち込み作業が不要にとなり、また情報の整理も簡単に行えるため、貴重な時間と労力の省エネとなります。
導入企業にとっては、消耗品コストだった名刺が、売上につながる販売促進となる、まさに「エコノミー&エコロジー」なシステムです。

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